ウィッツのつぶやき Vol.1016

2020年04月06日

13時半頃でしたか大阪ガスの担当者の人がガス検知器の交換に来てくれました。

5年が耐用年数らしく、リースか買取とりと言う事でしたので、面倒だから買取にしておきました。

交換が終わると突然警報が鳴り始めました。

と同時に管理人室から電話が入り、何かありましたかと言う騒ぎです。

こちらはガス屋さんと管理人室とで話が通じているものだと思っているからさっぱり訳が分かりません。

セコムからも電話が入ってあっちこっちオタオタしています。

全てが終わって事情を聞いて見ると、普通今までは検知器の交換の時は警報は鳴らなかったと言うのです。

感度がよくなったのでしょうか、という事だったのですが実はそうではなかったのです。

確か5年以内にインターホンシステムを新しくモニタが入るシステムに変えていたのです。

その所為でセコムにまで連絡が入ったのですね。

管理人に聞くと今まで何度かこういうことがあったらしいのです。

今まで何度か有った話なら、インターホンのシステム交換は管理会社が理事会に勧めて仕事にした話だから、管理会社の方できちんとアナウンスしておけば良いのに本当に迷惑な話ですよ。 


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