ウィッツのつぶやき Vol.186

2019年11月21日 夕方薄明の堀端は魅力的ですね。

寒くなければいつまでも見ていたい風景です。

水鳥はゆっくりと泳いでいますし、飛行機はゆっくりと飛んでいきます。

どこか別世界という感じで時が過ぎていきます。

赤く焼けた雲が水面に映えて風に揺れています。

フッと吸い込まれそうな感覚に陥ってしまいました。

写真の枚数だけが多くなりましたね。



最新記事

すべて表示