ウィッツのつぶやき Vol.287

2019年12月10日

送られてきたハマチですが、早く腹の中に入れないと腐らせてしまっては申し訳がありません。 という訳で、今仕事関係で一緒にやっている友人の古木さんと食べることにしました。 三本あるうち、一番小さな一本は家で食べることにして二本を持って行くことにしましたが、頭と腹は抜いておかねばなりません。 小さいとは言っても60センチはありますから、捌くのも大変です。 一時間余りかけて三本とも処理してしまいました。 ただ包丁が普通の包丁でしたので、悪戦苦闘と言った感じでした。 骨を外すのに一苦労しましたね。 捌いた後、夕方まで保冷剤を入れて冷やしておきました。 古木さんがどぶろくを用意してくれていたので、美味しくいただきました。 造りながら食べるのは迫力があって良いですね。 久し振りに豪快な魚料理を味わいました。 最後はどぶろく一本楽に空いてしまいました。



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