ウィッツのつぶやき Vol.540

2020年01月27日

順番通り上がって呉れたらですが、気象レーダー、衛星写真、雨、雷雨、雲、上層雲、中層雲、下層雲、雲頂の順の写真となります。 雨が降っている最中の画像です。 こうして見ると気象レーダーと衛星写真はばっちりその通りですが、Windyの画像もほぼほぼ合致しています。 Windyの信頼性もかなりのものですが、リアルタイムの衛星データなら3時間先予測はほぼ確実となります。 これに地形、地質、土質にNTTデータの持つ全球3Dデータと住宅地図の3Dデータを組みあわせれば最強アプリを作り出すことができます。 自前のデータでという事になれば、センサーを積んだ衛星を複数個上げられる実力さえ身に着ければ、可成り詳細なデータを提供できることになります。 予報業務許可事業者と組むことが出来れば、最強の予報予測システムを構築できると思うのですがねぇ。



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