ウィッツのつぶやき Vol.716

2020年02月19日 この技術です、舌を巻かされたのは。 どう考えても難しいです。 記憶が正しければ、確か0.03mm迄かけることができるという事でした。 カンナ掛けは台が8割、刃が3割という事で、棟梁はカンナの台の作成も刃の研ぎも全て自分で行うという事でした。 刃の調整無しで力加減だけで厚くも薄くもすいていました。 全て思いのままにできるという事で、その技量の深さを感じさせて頂ました。



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