ウィッツのつぶやき Vol.717

2020年02月19日 カンナ掛けした木の表面はツルツルで指で探ろうとしても冬目と夏目の差が感じられませんでした。 あそこ迄完璧だと呆れてものが言えませんね。 帰りには普段の景色が別のものに見えました。



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